多様な働き方

【大川村】『大川黒牛』と『土佐はちきん地鶏』を育てる 地域おこし協力隊を募集中!

  • 掲載日:2021.04.01
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株式会社むらびと本舗で、村の特産である大川黒牛の生産と土佐はちきん地鶏の養鶏を行う仕事です。
【大川村】『大川黒牛』と『土佐はちきん地鶏』を育てる 地域おこし協力隊を募集中!

ひとことで言うとこんな仕事
・村の特産である『大川黒牛』と『土佐はちきん地鶏』を育てる!
・人口400人の村だから、ひとり一人の存在感が大きい!

飼育技術を習得し、村の畜産業の振興を支援していただきます。
月16日勤務◇月給16.5万円・期末手当2.6か月 未経験OK!委嘱期間最大3年間

土佐はちきん地鶏

コーチン系の土佐の地鶏「土佐九斤」と「大軍鶏」をかけあわせた「クキンシャモ」のオスに、成長の早い「プリマスロック」のメスを交配させて生まれました。余分な脂がなく、地鶏のもつ甘みと旨みをお楽しみいただける土佐の地鶏として誇れる肉用鶏です。

大川黒牛

昭和38年にその歴史がはじまった、淡路島の但馬系黒毛和牛です。最高品質の肉質を目指して、大川村の大自然の中でたっぷりと時間をかけて、一頭一頭に惜しみなく愛情を注いで育てており、柔らかくてジューシーな肉質が特徴です。

大川村ってこんなところ!

大川村は、四国のほぼ中央に位置し、県内でも比較的低温な地域です。村の人口は約400人と日本で最も人口が少ない村です。村内で開催されるイベントの数も多く、特に毎年11月3日に開かれる「謝肉祭」では「大川黒牛」や「土佐はちきん地鶏」のBBQが人気で、全国から人口の3倍近いお客さんがやって来てにぎわいます。
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。ふるさと留学制度をはじめ、保育料や給食費の無償化に代表される子育て支援制度など、各種支援制度も充実しています。

応募方法

申込受付期間内に、以下①~②の書類を【大川村役場 むらづくり推進課】にご郵送ください。
①応募用紙(役場HPよりダウンロード)
②レポート(「私が考える大川村での地域おこし活動」について800~1,200字程度。A4用紙・書式自由)

http://www.vill.okawa.kochi.jp/life/dtl.php?hdnKey=1425

お問合せ

大川村役場 むらづくり推進課 担当:矢野

〒781-3703 高知県土佐郡大川村小松27番1
TEL 0887-84-2211 (平日9時~17時)

こんなことご相談ください
・大川村の仕事についてもっと知りたい!
・大川村で住まい、空き家を探したい!
・地域のキーマンやコミュニティと繋いでほしい!
・大川村内を個別にアテンドしてほしい! など、お気軽にご相談ください。

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