イベントスケジュール

【オンライン】高知暮らしフェア2021 どしたち、四万十

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受付中

オンライン

07/03(土)

申し込む

日程

2021年7月3日(土)
10:00~17:30

申込締切
2021年7月1日(木)17:00

会場

オンライン(Zoom)

参加費

無料

主催者

(一社)高知県移住促進・人材確保センター 移住・交流コンシェルジュ
TEL:088-823-9336(平日 8:30~17:15)
E-mail:iju@iju-jinzai.kochi.jp

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あなたが輝く場所がある「高知暮らしフェア2021」は地域ごとにテーマを設けて開催しています。
【オンライン】高知暮らしフェア2021 どしたち、四万十
今年の高知暮らしフェア2021第二弾となる「どしたち、四万十」を7/3(土)にオンラインで開催!

4つのテーマを設けてそれぞれゲストをお招きし、暮らしや仕事をはじめ、ここだけのぶっちゃけ話など情報満載です。

<テーマ1> 出勤前に波に乗る!? 日常の中にフィールドがある「アクティビティ移住」
<テーマ2> あなたの得意分野をフルに活用!「地域おこし協力隊で活躍」
<テーマ3> ゆたかな海が成長の場 親子でのびのび「子育てターン」
<テーマ4> いなかで想いをカタチにしたい 「集まれ!移住女子」

ご自宅にいながら、気になる市町村の担当者や高知県人と気軽に触れ合ってみませんか?
まだ移住やUターンが具体的でない方も大歓迎です。どなたでも、奮ってご参加ください!

※参加無料!/ゆるっと交流タイムに参加いただいた方全員にプレゼントあり!さらに抽選で地域の美味しいものなどプレゼント♪
※対象者:高知県外にお住まいの方で高知県や地方にご関心のある方
※オンライン会議システムZoomを利用します。


■日時:2021年7月3日(土)
①10:00~12:00 
②13:00~15:00 
③15:30~17:30
※各回内容は同じです。また、各種ご案内やZoomの操作を含めた時間です。

「はた地域(四万十・足摺エリア)」とは

高知県西南の「はた地域」は、黒潮・清流・里山の恵み豊かな、黒潮町、四万十市、土佐清水市、三原村、大月町、宿毛市からなる6市町村を指します。全国的に有名な四万十川をはじめ、沿岸を流れる黒潮の恵みなど、自然の恵み豊かな地域です。
詳しくはこちら はた旅:https://hata-kochi.jp/

■フェアの流れ

・セミナー(20分)
「写真で伝える高知県 はた地域の魅力」
スピーカー:古性 のち(こしょう・のち)
世界中を旅しながらSNS上で作品を発表するクリエイター・フォトグラファー
1989年横浜生まれ。2020年よりBRIGHTLOGG,INC 取締役。これまで訪れた国は30カ国以上。雑記や旅写真を気ままに詰め込んだSNSの総フォロワーは現在17万人程。

・ゆるっと交流タイム(20分×3回)
気になるテーマや市町村をお選びいただき、3回まで交流できます。

■市町村&ゲスト紹介

<市町村①>
@黒潮町
神野 達朗(じんの たつろう)さん
#地域おこし協力隊で活躍 #子育てターン
高知市出身。元プロサッカー選手。2020年4月より地域おこし協力隊。現在、スポーツクラブ「Arcoracaon.S.C(アルコラセオン)」を始動し、自身が代表を務め運営している。参加した子どもたちからは「神野コーチの指導はわかりやすい」と好評。仕事とサッカーに打ち込む一方、2人のかわいい女の子のパパとしても活躍中!

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<市町村②>
@四万十市
高濱 望(たかはま のぞみ)さん
#集まれ移住女子 #地域おこし協力隊で活躍 
広島県から四万十市へ移住して5年目。地域おこし協力隊を務めた後、四万十川の見える空き家をリノベーションしてゲストハウスを開業。オンラインでセミナー講師をつとめるかたわら、「NPO法人四万十市への移住を支援する会」の移住アドバイザースタッフとして活躍するなど、複数のなりわいで楽しく暮らしている。趣味は草刈りと庭木の剪定とマトリョミン演奏。

@四万十市
山崎 文久(やまさき ふみひさ)さん
#アクティビティ移住

高知県出身。大学を卒業後、アパレルメーカーに就職。28歳の時に地元に戻り、自身のセレクトショップを開業する。40歳を期に、店の経営を続けながら、四万十市の移住推進員にチャレンジ。その後も、四万十市観光協会に在籍、「NPO法人四万十市への移住を支援する会」の理事も務める。地元の海をこよなく愛するサーファーの一面も。

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<市町村③>
@土佐清水市
染谷 輝夫(そめや てるお)さん
#子育てターン #地域おこし協力隊で活躍

東京都出身。大学卒業後、東京・大阪・中国(北京)で商社マンとして長年過ごす。土佐清水市出身の妻と「子どもは自然豊かな地域で育てることが大切」という考えに100%同感し、2020年、長女の誕生を機に土佐清水市へ子育てターン。
現在、地域おこし協力隊として、「移住促進」のミッションを担当。

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<市町村④>
@三原村
多智花 光男(たちばな みつお)さん
#子育てターン #地域おこし協力隊で活躍
大阪府出身。10年ほど前に三原村を訪れ、自然の中で子育てをしながら生活したいと決意。高知市で仕事をしていたが、三原村へ移住。村では3年間地域おこし協力隊として活動し、現在は農業を営みながら、地域の体験プログラムの開発などに携わっている。

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<市町村⑤>
@大月町
中地 シュウ(なかち しゅう)さん
#アクティビティ移住
千葉県出身。2001年に海洋生物の民間研究所を立ち上げるため大月町に移住。四国地域で海辺の環境や生物に関するフィールド調査研究や保全活動に長年取り組んでいる。「地域の自然の成り立ちを知り、その価値を考える」をテーマに、自然史写真家/映像作家、生物標本作家として活躍中。

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<市町村⑥>
@宿毛市
中垣 慶祐(なかがき けいすけ)さん
#アクティビティ移住 #地域おこし協力隊
愛知県出身。トヨタ自動車で11年間勤務し、退職。2019年3月に宿毛市沖の島へ移住して、地域おこし協力隊に着任。地域支援から広報PR、お土産品開発など多方面の業務に携わる。協力隊の任期終了後は、天日による製塩業で起業予定。現在、資金調達及びPRの為、クラウドファンディングに挑戦中。趣味はランニング、登山、コーヒー。島の大自然を日々、満喫している。

お申し込みはこちらから! 

★当日はしっかり移住・仕事の相談ができる個別相談会も同時開催!
⇒詳細・ご予約はこちら

<ご案内>
・当イベントではWEB会議システム「Zoomミーティング」アプリを利用します。
・パソコン(カメラ・マイクが必要)、スマホいずれでも利用可能です。
・事前にZoomのインストールをお願いします。インストール方法はこちら
・当イベントにご参加いただいた方は「高知家で暮らし隊」会員登録をさせていただきます。会員登録をご希望でない方は申込フォームにて意思表示ください。

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