【宿毛市】ワーキングホリデー・ 地域を支える港の顔として働きながら、宿毛市での暮らしを体験しませんか?

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島と船を結ぶ定期船の受付業務
【宿毛市】ワーキングホリデー・ 地域を支える港の顔として働きながら、宿毛市での暮らしを体験しませんか?

港が一番ときめく季節。旅や日常の幕を開ける港のコンシェルジュ

事業体名 一般社団法人宿毛市観光協会
勤務地 〒788-0013高知県宿毛市片島9番17-1号 「宿毛市観光センター」
事業体の概要紹介 平成22年1月より事務局をスタートし、スタッフ達と宿毛市の観光振興・産業振興発展の為に活動しています。
参加希望者へのメッセージ 沖の島、鵜来島を結ぶ唯一の公共交通機関である市営定期船の受付業務です。
その日の売り上げ管理や荷物の運搬などもありますが、基本的な事務能力と、標準的な体力があれば問題ありません。
島民の方々や、シーズンには多くの観光客の方々との対応もあり、接客の経験も活かしていただけます。
受入(雇用)予定者数 1名
受入(雇用)形態/予定期間 2025年8月3日~8月16日(約2週間)
主な業務内容 宿毛市片島の市営定期船の切符販売、荷物の取り扱い、その他軽作業
就業時間 ① 5:45〜7:15 ② 9:00〜10:30 ③ 12:30〜15:00 ④ 16:30〜17:15 ※①〜④の組み合わせによるシフト制
例)5:45~17:15 休憩時間210分 例)5:45~15:00 休憩時間60分
休日 週休2日 ※天候により船が出航できない日も休日となる可能性がございます
資格などの要否 特に必要なし。
(移動等で、普通運転免許があれば便利)
※送迎不可
賃金 時給1,030円 (最終日振込払い)
応募していただきたい方 ・日々の事務作業にコツコツ丁寧に取り組める方
・旅行や釣りなどの観光客との出会いや島民さんとの会話を楽しめる方
・適度に体を動かす仕事が好きな方
・ローカルの魅力にどっぷり浸かりたい方
服装条件 無し
事前の準備物 無し
その他 ◎宿泊場所
宿毛市内の民間宿泊施設をご案内いたします。
※ワーホリ日時が決定次第、参加者に個別にご案内します。

◎助成金について
・宿泊費:滞在中の宿泊費3,000円/日 最大14泊まで
・交通費:1人あたり最大15,000円まで
・レンタカー費:「高知家で暮らし隊」に加入した上、高知県内でのレンタルに限り2/3を補助。日数制限あり。

◎交流イベント・学びの場
①宿毛市の宿毛まちのえき林邸等での交流イベントへの参加

★林邸について
【本館】開館時間: 9:00~17:00
開館中はどなたでもご自由に無料でご入館いただけます。
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、12/29~1/3

林邸は自由民権運動を支え、大臣を三代続けて輩出した、築135年を超える歴史的な住居建造物です。歴史を感じながら、こだわりの造り、政治家の家らしい仕掛け、大きな桜の木のある庭、縁側などたくさんの見どころをぜひご覧ください。ここでは色々な展示会やイベントが無料で開催されます。

1部屋1時間300円~借りることもできますので、古民家の一室を貸切でゆったりと過ごしてみませんか?

【林邸カフェ】営業時間:9:00~16:00
定休日:月曜日 ※祝日の場合は火曜 高知FreeWi-Fi・コンセントありのコワーキングできるカレーやスイーツの美味しいカフェが併設されています。
高知県幡多地域の、海・山・川の自然を生かした【幡多の自然でモノづくり】を幡多地域の職人が動画伝え、見て、作る、世界に一つの宿毛市の思い出の品作り体験もできます。

②移住案内(希望者のみ)
・実施時期:可能な範囲で希望に沿って調整します
・内容:移住相談員が市内の案内をさせていただきます。

◎滞在期間中の地域でのイベント
宿毛のイベントなどにもご一緒しましょう♪

◎おすすめの休日の過ごし方
吉田茂元首相をはじめとする、幕末から昭和に活躍した宿毛の偉人21人を紹介する宿毛歴史館、夏の海では釣りや咸陽島でシーグラス探し、冬は幸運の夕日「だるま夕日」の観賞等もおすすめ!レンタサイクルの貸し出しを観光協会が行っておりますので、宿毛の一日を楽しんでみてください。
お問い合わせ まちづくり会社ドラマチック(宿毛まちのえき林邸)
〒788-0001 高知県宿毛市中央3-1-3
TEL:0880-79-0563
E-mail:cafe@hayashitei.com
帰省や観光のお客さまも多い季節!
帰省や観光のお客さまも多い季節!
明るいスタッフさん達♪
明るいスタッフさん達♪

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