イベントスケジュール

【ゲスト&見どころ】11/6 「来てみん?ひがしこうち」@高知暮らしフェア2021

受付中

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開催日時

2021年11月6日(土)
①13:00~15:00、②16:00~18:00

会場

オンライン(Zoom)

参加費

無料

主催者

(一社)高知県移住促進・人材確保センター 移住・交流コンシェルジュ
TEL:088-823-9336(平日 8:30~17:15)
E-mail:iju@iju-jinzai.kochi.jp

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11/6(土)の「高知暮らしフェア2021」は高知県東部地域にフォーカス! 「ひがしこうち」ならではのテーマと個性豊かなゲストを紹介します。
【ゲスト&見どころ】11/6 「来てみん?ひがしこうち」@高知暮らしフェア2021

来てみん?ひがしこうち@高知暮らしフェア2021
■2021年11月6 日(土)開催 ①13:00~15:00、②16:00~18:00 ※二部制
■オンライン(zoom利用)
■参加費無料

■イベント内容
情熱直送! Deepトークセッション
「その道のプロに聞く!わたしが高知を選んだ理由」 …30分

テーマ別ゆるっと交流タイム  …60分(20分×3回)



ひがしこうちの「食」と「人」を熱く語るトークセッション

唯一無二!オーダーメイド塩職人の田野屋塩二郎さんと、高知県内の生産者から直接仕入れた食材を都内のお店で提供する岩本梨沙さん。なぜ高知に惹かれたのか、仕事の流儀や暮らしと仕事のフィールドとしての高知について語ります。

情熱直送! Deepトークセッション
「その道のプロに聞く!わたしが、高知を選んだ理由」
田野屋塩二郎さん/完全天日塩職人 
岩本梨沙さん/土佐しらす食堂二万匹・店主
ひがしこうち 田野屋塩二郎 暮らしフェア2021
★ゲスト:田野屋塩二郎(たのや えんじろう)さん/完全天日塩職人
1971年東京都生まれ。30代半ばに製塩職人の道を志し、黒潮町で完全天日塩を作っていた吉田猛氏に師事。2年間の修行を経て、“日本一の塩を作りたい”という想いに応えてくれた田野町に製塩所を構えることに決め、師匠から屋号「田野屋塩二郎」をもらい旗揚げ。以降、オーダーメイドの塩づくりのほか、現在は後進の育成にも力を入れている。



ひがしこうち 岩本梨沙 二万匹 暮らしフェア2021
★ゲスト:岩本梨沙(いわもと りさ)さん/土佐しらす食堂二万匹・店主
1985年高知県生まれ。高知県産のしらすに惚れ込み、その魅力を広めようと港区六本木で店を経営。生産者さんに直接会って仕入れた食材を使った料理や地酒、高知県民らしい人懐っこい接客が人気を集めている。「店が東京と高知をつなぐきっかけの場になること」を目標に奮闘を続けながら、高知県の観光特使としてもマルチに活躍中。

ひがしこうちを知る3つのトークテーマ
各テーマにあわせた先輩移住者をゲストに迎えて、東部地域の魅力を深堀りします。
テーマ別 ゆるっと交流タイム(20分×3回)

テーマ1  釣りにサーフィン、SUP and more! 海で働き、海で遊ぶ

ひがしこうち テーマ 海 暮らしフェア2021

ゲストの紹介を読む
松尾 拓哉(まつお たくや)さん @室戸市
大阪府出身。幼いころ室戸の海に魅せられ、室戸に「漁師の水族館」を作る夢を持つ。関東、近畿の水族館に勤務後、2016年に室戸市へ移住。漁師を生業にしながら、身近な海の生きものをテーマにした体験プログラムを企画運営している。
【当日、お話ししたいこと】
・小学3年生から移住に至るストーリー
・移住に関してのアドバイス(地域の人との関わり方等)


嶋田 あゆみ(しまだ あゆみ)さん @東洋町
大阪府から夫婦で東洋町に移住して16年。タイ古式マッサージ&ヨガ教室を営む傍ら、集落活動センターの集落支援員を務める。フラダンスなど趣味を楽しみながら、防災士や放課後子ども教室補助など地域の活動にも参加。
【当日、お話ししたいこと】
・東洋町の夏のアクティビティ&川遊び
・先輩移住者として、ちょっとした移住の話
サイト「タイ古式テンライン」   
Instagram  amiami_okami


櫻井 博一(さくらい ひろかず)さん @奈半利町
2020年7月、茨城県つくば市から移住。現在は奈半利町海浜センター委託職員。海のアクティビティーのインストラクターとして、土佐湾に広がるサンゴの海をPRしている。
【当日、お話ししたいこと】
・なぜ奈半利町なのか?
・これからしたいこと、いろいろ。

テーマ2  ナスやユズ! 全国有数の産地で農に就く。

ひがしこうち テーマ 農に就く 暮らしフェア2021

ゲストの紹介を読む
濱口 佳裕(はまぐち よしひろ)さん @安芸市
2009年、大阪府から移住。前職は大阪府警の警察官。農業研修を経て、ナス農家となる。新米農家の勉強会を主催するほか、高知県移住支援サポーターとしても活躍し、移住者のネットワーク作りにも貢献している。
【当日、お話ししたいこと】
・住んでみて実感した安芸市の魅力
・ナス農家の一日


岡本 晴佳(おかもと はるか)さん @安田町
1997年生まれ。香川県坂出市出身。高知大学農学部卒。在学中に訪れた安田町が気に入り移住。町の新規就農研修制度を利用して、ハウスナスの栽培について2年間学ぶ。現在は独立ナス農家1年目。
【当日、お話ししたいこと】
・移住を決意できた理由…私の周囲にいる人たちの話。
・移住してちょっぴり心残りな家族の話。


軽部 菜美子(かるべ なみこ)さん @北川村
神奈川県出身。8年ほど美容師をした後、農業や食に興味をもち、日本全国いろいろな土地の農家で住み込みをしながら農業の手伝いを経験。柚子の栽培をしたくて2020年4月に北川村に移住。
【当日、お話ししたいこと】
・北川村の暮らしについて。
・四季折々の山菜など、どの季節にも楽しみがあること。

テーマ3  地域の魅力にホレこみ移住!

ひがしこうち 暮らしフェア2021 テーマ ホレこみ移住

ゲストの紹介を読む
高松 真五(たかまつ しんご)さん @田野町
兵庫県加古川市出身。妻が妊娠したタイミングで、元々持っていた「子どもを田舎でのびのびと育てたい」という思いが強くなり、出産を機に妻の出身地である田野町に移住。築140年の古い町家で、妻の両親といっしょに3世代同居を楽しんでいる。
【当日、お話ししたいこと】
・言いたい! 田舎での子育てあるある。
・田舎生活の良い点・悪い点、包み隠さず語ります。

岡本 幸将(おかもと ゆきまさ)さん @馬路村
兵庫県神戸市出身。明石市役所に20年以上勤務。仕事でたまたま馬路村を知り、強く魅かれる。7年にわたり訪問を繰り返したのち、2021年4月、馬路村役場社会人採用試験に合格。趣味の音楽を馬路村でも楽しもうとコーラスグループに参加。村のくらしを満喫中。
【当日、お話ししたいこと】
・思い続けたことは実現する。
・負担を軽くする!ピボットターン移住のススメ。


松下 康平(まつした こうへい)さん @芸西村
東京都出身。約6年前に仕事で高知へ。芸西村出身の妻と知り合い、結婚。2年ほど大阪での勤務となり、その間に息子が誕生。子育てや妻の親の心配もあり、2021年4月より高知へ再異動。現在は芸西村にある妻の実家で4人で仲良く暮らす。
【当日、お話ししたいこと】
・都会からの移住について(主に仕事)。
・芸西村での生活環境

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