地域おこし協力隊のミッションを終えた後って何するの?
~ 地域に関わる熱血教授も交えてInstagramで赤裸々配信 ~

\地域おこし協力隊を目指されている方、関心がある方に特におすすめのセミナー/

地域に関わる仕事がしたい、そう思い見つけた仕事「地域おこし協力隊」
気になって調べてみると、どうやら任期は3年間の期間限定・・・。
「地域おこし協力隊は気になるけど任期後ってどうなるのだろう」
そう疑問に思われたことはないでしょうか。

この度、任期3年を間近に控えた先輩地域おこし協力隊と高知県内で地域おこしにも携わっている高知県立大学教授をゲストに迎え、地域おこし協力隊員の3年後について語り合うオンラインセミナーを開催いたします。

今まで、いろいろなセミナーに参加はしたものの3年後の自分がいまいちイメージできない。
まだ、応募するには不安がある。そういった方も必見です!

■日時:2021年3月12日(金)19:00 – 20:00
■開催方法:InstagramLIVE配信
■参加費:無料
■予約方法:事前予約不要
Instagram「とさターーン!!(@tosa_turn)」にて配信予定のためフォローしてお待ちください。
(※フォローをされていない場合は、LIVE配信が始まった際に通知が届かないためご注意ください。)
★LIVE配信中のコメントにて皆様からのご質問を受け付けいたします!
お気軽に書き込みしてください♪

ゲスト:先輩地域おこし協力隊

小笠原 知美氏(津野町地域おこし協力隊)
ミッション:白石地区集落支援活動
任期:2018年4月~2021年3月(卒業予定)

浅浦 良太氏(香南市地域おこし協力隊)
ミッション:露地みかん栽培及びPR活動
任期:2018年5月~2021年4月(卒業予定)

講師
清原 泰治氏(高知県立大学教授)
高知県立大学の新しい地域連携の理念「域学共生─大学が地域を変える、地域が大学を変える」と表現。香美市のほっと平山や佐川町、津野町の集落活動センターなど幅広いフィールドで地域振興に携わる。